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住いの計画 お店・事業の計画

News

伝えるファサード

10.10.25
古くからある洋菓子屋さんのリニューアル。

ケーキ屋さんといえば、上品な店構えが一般的ですが、

長い長い商店街の一角なので、



「あら、こんなお店あったかしら?」

「さあ、でもどこかで見たことある感じね。」

「ところで橘屋さんどこかしらね。ここに聞いてみる?」

なんてことに・・・。



みなさんご存知のあのお店が装い新たに変わったことを、

しっかりと伝えるために、思い切って“伝える”ファサードを提案しています。



青バージョン

ちょっと上品な青バージョンも検討中です

カウンターで勝負!

10.10.20

あっ、ここだっ!

10.10.20

心に沁みる光の空間

10.10.20

祈り

10.10.20

特大角形灯籠

10.10.20

正面を決める“やぐら”

10.10.16
芦野温泉の敷地内には幾多の施設がありますが、

この浴場棟が正真正銘の本丸、中枢です。

そこで「我ここにあり。」という存在感を示そうと、

江戸期の芝居小屋の櫓を引用し

テーマカラーである深紅のやぐらを正面に据えました。



koe_asino_yokujou02.jpg
koe_title.jpg

やぐら詳細図面

対話

10.08.08
国立に鍼灸院がオープンしました。

準備中なので少々お待ちください。

あいのてのHP

雁木

10.07.01

優秀な人材が集まる魅力溢れる職場づくり。



青森の某研究所の設計提案です。青森で確かな実績を培っていらっしゃる丸喜齋藤組さんとの恊働プロジェクトです。高度な研究環境を整えつつ、のびのびと意欲的に日々の研究活動に望めるような施設を提案しました。青森の伝統的な景観であるガンギを取入れたデザインが研究所とは思えない優しいが半屋外空間をつくっています。

青森県M研究所社屋
 計画地:青森県弘前市
 用 途:研究所
 床面積:約2,000m2(600坪)
 構 造:鉄骨造、地上2階
 協 力:意匠/難波寛明、相馬均
     構造/山田憲明、設備/鈴木智仁、前田康太
 技 術:丸喜齋藤組/齋藤義則、佐藤一成
 模 型:鈴木隆太郎、和田千絵里、荒川絵里子
全体模型屋根が取れますフロアが取れます複雑な建物の間取りが手に取るように判ります模型がでかい、事務所が狭いかなり精巧ですちらっ難波師範の見事なスタイロさばき設計チーム、ドリームかどうかは今後次第です。
青森の伝統の知恵と現代が融合したエントランス柔らかな曲線が研究所という施設を地域に馴染ませます豊かなリラックスタイムをつくり出すガンギどこか懐かしいどうやってのびのびとしたオフィス空間をつくるかなぜこの間取りなのかどうやって社員の交流を図るかなぜ東西に長いかなぜ空地があるかなぜ四角いかなぜ間仕切りが動かせるかどうやって研究環境を整えるか
ポップアップ画像をクリックすると次の画像が表示されます。(右側→次、左側→前)

BISTRO D’

10.06.30
準備中です。少々お待ちください。


ビストロD’(ディーダッシュ)

調布市布田3-55-4サニーハイツ1階東側
営業時間 昼 AM11:30-PM15:00
     夜 PM18:00-PM24:00
定休日 毎週水曜日
座席数 11席(カウンター5席/テーブル2名×3席)
電話 042-446-6343
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