ないので自分でつくることにしましたお客さんと一緒にどろんこなる設計者? |
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設立のきっかけ
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設立後の歩み
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出発:国分寺自宅《2006.03〜2007.7》
まずは国分寺の自宅のひと部屋でスタートしました。約4.5帖の中に、プロジェクトの資料と大量のカタログ、PC2台にA3プリンターとA1大型プロッター、そしてA1製図板。なぜ全部が入りきっていたのか今でも不思議です。窓から見える富士山が唯一の救い? |
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試期:市ケ谷雑居《2007.08〜2008.12》
さすがに耐えきれず、千代田区三番町のシェアオフィスに拠点を移しました。作業スペースが広くなっただけでなく、[co-lab]という建築設計、プロダクトデザイン、グラフィックデザイン、作家などが集まりコラボレーションを目的としたシェアオフィスで多くの出会いに恵まれました。» co-lab HP |
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初期:国立東事務所《2009.1〜2011.7》
やるべきことを明確に見つめるため、じっくりと取り組める環境を求めて国立へ。桜並木の見事な大学通り近くの静かな場所で、スタッフとのコミュニケーションも密度が上がり作業しやすくなりました。Geo+が今後のチャレンジのための力を蓄える濃密な空間でした。 |
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現在:国立中事務所《2011.7〜》
お客さんとの新たな関係を構築するため、意を決して商店街の路面店へ。道行く人々とのオープンなふれあいから、生活者に近いデザインと設計者のあり方を模索します。Geo+の提案を次々と発信していくための新たな拠点です。 |
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